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ドアコールって何?
ドアコールのコツ(ポイント)


◆他のツールとの融合
ドアコールって何?

ドアコールというアプローチ手法が今後は増えてくるはずです。
理由は特定商法だけでなく、自治体による条例がもっと厳しくなるからです。

高齢者や認知症のお年寄りに、高額な商品を売りつけたり、ローンを組ませたり、詐欺的な被害は後を絶ちません。
条例で、個人宅への飛び込み営業を禁止する事を検討している自治体も少なくありません。

また折込・チラシのポスティングの反応が非常に低下している現在の状況があります。
飛び込み営業はしないけれども、折込やDMでオファーを待つ企業も多いです。

その反応が低ければ、費用対効果が悪くなり、新規獲得がしにくくなります。
スーパーや商店だけでなく、競合が急に増えていく業種〈例えば、動物病院や歯科医院)などもドアコールは有効です。

ドアコールは、インターフォンで案内をして、チラシや小冊子を手渡しする目的です。

ドアコールはポスティングよりもていねいですし、読んでもらう確率が高く、反応も取りやすいです。
地域密着に関連する全ての業種に当てはまります。

ポイントは売り込まないことです。
あくまでも、チラシなどを手渡しすることがポイントになります。

駅前の商店街の○△ですが、今週末から、売り出しセールを行ないますので、ぜひご覧下さい。

実際に折込に入っているとか、郵便受けに入っているよりは、インパクトが違います。
またお客様が普段どういう行動なのか、利用度はどうなのか、どんな印象なのかもリサーチできます。

このドアコールを利用していくことで、
・セール
・リピーター
・イベント
・企画

こういうアピールが強烈に行なえます。

ただドアコールの難点は、非常に時間が必要で、労力がポスティングということより、むしろ飛び込み営業に近い技術が要求されます。
コミュニケーションや第一印象が悪ければ、ポスティングのほうが無難ですが、良ければ、非常に強いインパクトを与えることができます。親切や誠意、人柄などを、チラシに組み合わせることができるので、より有効です。

ドアコールって何?

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